오레마스_배틀운용
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오레마스_배틀운용 [2020/09/10 22:43] – 49.163.98.164 | 오레마스_배틀운용 [2021/02/14 05:52] (현재) – 이전 판으로 되돌림 (2020/09/11 07:44) 157.55.39.64 | ||
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《 열혈 리본메이커즈 》:《 PT모델(론) 》 \\ | 《 열혈 리본메이커즈 》:《 PT모델(론) 》 \\ | ||
- | ヤラードン じめん 特性:ねっけつ 『エース』 | + | 야란돈 땅특성:열혈 『에이스』 |
- | 持ち物「たつじんのおび」特化のヤケモンの『エース』 | + | 소지품 |
- | ほぼゲンシカイキに近しい性能で「『オールドタイプ』として扱う」で相手の防護ポテを無視し、 | + | 거의 겐시카이키에 친한 성능으로 |
- | 「たつじんのおび」装備という枷があるが「対水への技の「こうかばつぐん」化」「「水」技を「いまひとつ」化」「「こうかばつぐん」半減」の『玉座』と取り揃えている。 | + | 「끊는 인이 띠고」장비 이라는항쇄가 있지만 |
- | 伝説種故の高種族値で専用技の「だんがいのつるぎ」に特性で威力倍の「かえんほうしゃ」に「ストーンエッジ」「アームハンマー」と隙の少ないフルアタ仕様。 | + | 전설종 고의 고종족치로 전용기술의 |
- | しかし欠点はポテが基本「たつじんのおび」ありきなので「はたきおとす」やポテやSPでの持ちもの変更等に弱いヤケモンの共通弱点を忘れてはいけない。 | + | 그러나 결점은 포테가 기본 |
- | そしてヤケモン特有の極化に論理リボンも装備しているので実質弱点なしである。 | + | 그리고 야케몬 특유의 극화에 논리 리본도 장비 하고 있으므로 실질 약점없이 있다. |
- | 専用は手堅い三角だがこのモデルだと必中に出来る術がないので四式切らせてから打つのが得策。 | + | 전용은 견실한 삼각이지만 이 모델이라면 필중에 할 수 있을 방법이 없기 때문에 4식 다 써버릴 수 있고 나서 치는 것이 유리한 계책. |
- | ヤベルタル あく ひこう 特性:はかいのろんり 『二枚看板』 | + | 야벨타르 악비행 특성:파괴의논리 『양대간판』 |
- | 持ち物「いのちのたま」特化の『二枚看板』 | + | 소지품 |
- | かたやぶり効果+持ち物破壊という特性の強さに加え、ヤケモンの極みの威力強化にダメージ緩和での殴り合いに特化している。 | + | 틀깨기 효과+소지품 파괴 이라는 특성의 강함에 가세해 야케몬의 극한의 위력 강화에 데미지 완화에서의 난투에 특화하고 있다. |
- | さらなる改造で「いのちのたま」のダメージも相殺してなので安定性が向上した。 | + | 새로운 개조로 |
- | 『旋回』もあるので安定して回して殴り合うことが可能。 | + | 『선회』도 있으므로 안정되어 돌려 서로 때리는 것이 가능. |
- | 専用は必中追尾でこのモデルでほぼ安定して殴れる手なので確実に決めたい所。 | + | 전용은 필중추미로 이 모델로 거의 안정되어 때릴 수 있는 손이므로 확실히 결정하고 싶은 곳. |
- | ヤバコイル でんき はがね 特性:けんせい 『エンチャンター』 | + | 야바코일로 나무는이특성:견제 『인챈터』 |
- | 持ち物「こだわりメガネ」特化のバウンス。 | + | 소지품 |
- | 持ちもの縛りはあるがバウンスとして安定のある「防御強化」「攻撃受けると交代」が『ヤケモン(真)』と合わさり高い固さを実現。 | + | 소유의 묶음새는 있지만 바운스로서 안정이 있는 |
- | バウンスとして足りない所の「体力増強」に「攻撃受けると中確率で麻痺付与」と味方の支援も行う。 | + | 바운스로서 부족한 곳의 |
- | ただし付随が『リターンキュア』で回復ではないので殴り負ける前に殴り倒すがこのモデルである。 | + | 다만 부수가 |
- | 専用はまさかの三点防護で相手の強化を一切シャットダウンである。 | + | 전용은 만약의 3점 방호로 상대의 강화를 일절 슛다운이다. |
- | グソクムシャ むし みず 特性:ききかいひ 『アシストα』 | + | 갑주무사 벌레 물특성:위기회피 『어시스트α』 |
- | アローラからの参戦『アシスト』。 | + | 아로라로부터의 참전『어시스트』. |
- | 基本戦術は『エリアチェンジ』互換と言っていい「特性:ききかいひ」を活かし、優先度+の技で先手取って殴ってから味方に繋ぐ。 | + | 기본 전술은 |
- | 連動して「中確率で自身の1/4回復」の『継戦』「『アシスト』を味方に発動」の『大爪』でケイデンスを上げつつセカンドサーブの強化サポートも行う。 | + | 연동해 |
- | 『エキスパンション(地)』互換の『大脚』によって、本来は1/4削られる「ステルスロック」などは恐れる必要なし。 | + | 『엑스펜션(땅) |
- | 『合戦』は出てきた相手の初手攻撃に対応するため、サーブ受けのバウンスから繋げられた後でも「であいがしら」を狙える。 | + | 『전투』은 나온 상대의 최초 공격에 대응하기 위해(때문에), |
- | たいまつ持ち『先行とんぼ』といった動きを制して潰しながら回せるというのは特有の強み。 | + | 횃불 소유『선행 유턴』이라고 하는 움직임을 억제해 잡으면서 돌릴 수 있다는 것은 특유의 강점. |
- | また唯一の「オールドタイプ」であり、固有種以外の防護ポテは無視できるのでアタッカーアシストとしても十分な突破力を持つ。 | + | 또 유일한 |
- | 運用上、組ませると強力になるのは自前で威力倍化能力を持つキラー勢など。 | + | 운용상, 짜게 하면(자) 강력하게 되는 것은 자기 부담으로 위력배화 능력을 가진 킬러세 등. |
- | 他、『アシストβ』付与では出来ない「ヘビーボンバー」「シールドチャージ」の強化も可能。 | + | 외, 『어시스트β』부여에서는 할 수 없는 |
- | 一撃で満タンから瀕死に持っていくこともあり得るか。 | + | 일격으로 가득으로부터 빈사에 가지고 가는 일도 있을 수 있을까. |
- | ヤャラドス みず ひこう 特性:いかく 『キラーβ』 | + | 야라도스 물비행 특성:위협 『킬러β』 |
- | 持ち物「こだわりハチマキ」特化の耐久『キラー』 | + | 소지품 |
- | 交代で受けて、相手の交代先に高火力を叩き込んでダメージレースに勝利するのが基本。 | + | 교대로 받아, 상대의 교대 먼저 고화력을 주입해 데미지 레이스에 승리하는 것이 기본. |
- | さらなる改造で極化に論理リボンに加えて『ヤケモン(真)』互換の『暴論』が『ヤケモン(真)』との | + | 새로운 개조로 극화에 논리 리본에 가세해 |
- | 二枚壁での固い交代受けを確立している。 | + | 2매벽에서의 단단한 교대 접수를 확립해 있다. |
- | ヤードラン ほのお はがね 特性:マグマのうろこ 『鬼人』 | + | 야드런 불꽃은이특성:마그마의 비늘 『귀인』 |
- | 持ち物「プレート」特化の『先発』 | + | 소지품 |
- | 「ダメージ緩和」「設置技無効」「攻撃受けると味方への交代」「「炎/鋼」のタイプ一致技強化」と居座りがメイン。 | + | 「데미지 완화」 「설치기술 무효」 「공격 받으면(자) 아군에게로의 교대」 「 「염/강」의 타입 일치기술 강화」라고 눌러앉기가 메인. |
- | 初手にステロを撒いてそのまま相手を見ながら殴っていく。 | + | 최초에 스테로를 따돌려 그대로 상대를 보면서 때려 간다. |
- | 《 サブ | + | 《 서브 |
- | 『先発』 | + | 『선발』 |
- | くまモン どく あく 特性:くろいけむり 『賢者』 | + | 쿠마몬 물러나는 악특성:검은 연기 『현자』 |
- | モード変更により「特性:くろいけむり」に。技は「クリアスモッグ」が追加。 | + | 모드 변경에 의해 |
- | 硬さを活かし、ゴツメや「毒」のスリップダメージで相手を「かいふくふうじ」にするのが基本戦術。 | + | 딱딱함을 살려, 고트메나 |
- | 『誘毒』は相手と自分が対象なので、自発的な「いばる」「ちょうはつ」のみならず | + | 『유독』은 상대와 자신이 대상이므로, |
- | 相手からのポテやマジックミラーの反射で自分が状態異常になっても発動できる。 | + | 상대로부터의 포테나 매직 밀러의 반사로 자신이 상태이상이 되어도 발동할 수 있다. |
- | ただし攻撃技が少なく悪タイプのみなので、相手のタイプによって左右されやすいので注意。 | + | 다만 공격기술이 적고 악타입만이므로, |
- | 状態異常の回復・無効化やマジックガード効果を持つ相手にも選べる手は少なくなる。 | + | 상태이상의 회복·무효화나 매직 가드 효과를 가진 상대에게도 선택할 수 있는 손은 적게 된다. |
- | デルタボスゴドラ くさ はがね 特性:よろいかぶと 『鬼人』 | + | 델타보스로라 풀은이특성:갑옷 투구 『귀인』 |
- | コンバートで『先発』になった物理受け特化。 | + | 콘버터로 |
- | 「防御:S」と「ヘビーボンバー」で高火力と高防御を見事に両立。 | + | 「방어:S」와「헤비봄버」로 고화력과 고방어를 보기좋게 양립. |
- | 真っ向からの殴り合いに強く、戦い方もいたってシンプルで指示しやすい。 | + | 정면으로부터의 난투에 강하고, 싸우는 방법도 매우 심플해 지시하기 쉽다. |
- | 「ウッドハンマー」「もろはのずつき」と、「サーブ」に有利なタイプに刺さりやすい高威力技を持っているのも熱血組には魅力。 | + | 「우드 해머」 「양날박치기」라고, |
- | 特に「サーブ」共々メインウェポンを半減される「炎」「水」にも抜群を取れる技を一致威力で打てるのは心強い。 | + | 특히 |
- | 弱点は4倍の炎と格闘のみとタイプ構成にも恵まれており、『剛甲』によって「ばつぐん」のダメージも緩和できる。 | + | 약점은 4배의 불길과 격투만과 타입 구성에도 풍족해 |
- | 「特防」も決して低くはないが、特殊型を相手にすると「普通に高い」程度に防御性能が落ちるので過信はできない。 | + | 「특방」도 결코 낮지는 않지만, 특수형을 상대로 하면(자) |
- | 理想を言えばやはり「防御:S」の持ち味を発揮できる物理型を相手取りたいところ。 | + | 이상을 말하면 역시 |
- | 持ち物は弱点を補うオッカのみや、高耐久を活かしたゴツゴツメットや後手必殺狙いのレッドカードなどが候補に挙がる。 | + | 소지품은 약점을 보충하는 옥카만이나, |
- | 物理型相手に「ヘビーボンバー」を打つ時に『全開防御指令』を合わせて切ると火力と防御を一挙に強化できてお得。 | + | 물리형 상대에게 |
- | モード強化で「特性:よろいかぶと」となったため、確定急所を除けばクリティカルが怖くなくなった。 | + | 모드 강화로 |
- | 空いた『種族』枠に「こうかばつぐん」のダメージ強化する『剛腕』が新たに加わり火力面が補強された。 | + | 빈 『종족』 범위에「효과가 굉장」의 데미지 강화하는 |
- | デルタマッギョ エスパー でんき 特性:なわばり 『硬化』 | + | 델타맛교 에스퍼로 나무 특성: 『경화』 |
- | モード変更で設置技特化の『先発』に。 | + | 모드 변경으로 설치기술 특화의 |
- | まずは敵陣へ設置を行わなければ始まらない。 | + | 우선은 적진에 설치를 실시하지 않으면 시작되지 않는다. |
- | 自陣への設置技を「特性:なわばり」で無効化できることは『潜伏』の解析阻害で隠せる上混乱を付与するので、初見の相手と設置合戦になれば一手得できる。 | + | 자진에의 설치기술을 |
- | 相手が設置技の効果を受けることで発動するポテンシャルを持つため、敵陣の設置物の数が多いほど発動機会を増す。 | + | 상대가 설치기술의 효과를 받는 것으로 발동하는 퍼텐셜을 가진 모아 두어 적진의 설치물의 수가 많을 정도 발동기회를 늘린다. |
- | 設置さえ行えば、「スタンガード」「でんじは」の他に『地電』と昆布戦法でも「麻痺」撒きが可能。 | + | 설치조차 실시하면, |
- | 設置を踏ませることで「充電」状態になる『充電』で不意を撃って攻める事も可能。 | + | 설치를 밟게 하는 것으로 |
- | 被攻撃で交代可能な『回収』により、相手に合わせて「こらえる」で受けてから逃げる事も。 | + | 피공격으로 교대 가능한 |
- | 島風 みず ひこう 特性:スタートダッシュ 『狂走』 | + | 시마카제 물비행 특성:스타트 대시 『광주』 |
- | スピード特化の『先発』。 | + | 스피드 특화의 |
- | 本来攻撃性能に乏しいが、『速攻』で「速」で判定を行う「はどう」「だん」等の技に限っては超火力を誇る。 | + | 본래 공격 성능이 부족하지만, |
- | 「特性:スタートダッシュ」の強化を乗せたAA++から繰り出す「ばくねつサーブ」の威力は絶大。 | + | 「특성:스타트 대시」의 강화를 실은 AA++로부터 내보내는 |
- | 場に出て『挑発』『浮標』の発動と共に一発打っては撤退する一撃離脱が基本戦術となる。 | + | 장소에 나와 |
- | 『撤退』による『役割』『付随』の発動で二度までは打ち逃げ(擬似『装填』)が可能だが、それ以降はいかにして退くかが運用の肝となるか。 | + | 『철퇴』에 의한 |
- | タスキを持たせれば最低限保険になる他、耐久はあってないようなものなので初手の最大火力を追及するなら「こだわりスカーフ」という浪漫も。 | + | 기띠를 갖게하면 최저한 보험이 되는 것 외, 내구는 있지 않은 것 같은 것이므로 최초의 최대 화력을 추궁한다면 |
- | また、『挑発』『浮標(テレキネシス)』の“発動を見てから”味方に回せるのは島風のみ。 | + | 또, 『도발』『부표(텔레키네시스) |
- | 場に出るだけで条件を満たすので、リザードンなどと組む時は意識しておくとよい。 | + | 장소에 나오는 것만으로 조건을 채우므로, |
- | ヤルオアポロ ほのお ゴースト 特性:ほのおのからだ 『魔術師』 | + | 야루오아폴로 불꽃 고스트 특성:불꽃의부터다 『마술사』 |
- | やる夫に適合したペルソナ種の『伝熱』系『先発』。 | + | 야루오에 적합한 페르소나종의 |
- | 完全適合をさらに改造されやる夫の影響でまさかの『覚醒種』として覚醒した。 | + | 완전 적합을 한층 더 개조되고 야루오의 영향으로 만약의 |
- | ポテは以前と同じ「サーブでのたいまつ破壊」の『爆熱』、「燃える絆付与」の『半身』に加えて、 | + | 포테는 이전과 같은 |
- | 「エキスパ炎&霊扱い」の『特権』、「「怯み」状態にならない」の『闘志』で先発として動き易くなっている。 | + | 「에키스파염&영혼 취급」의 『특권』, 「 「풀죽음」상태가 되지 않는다」의 『투지』으로 선발로서 움직이기 쉬워지고 있다. |
- | 『専用』は「PT参加時の『伝わる熱血』確定発動」なので重要な試合以外で伝熱が欲しい時に重宝するが | + | 『전용』은 「PT참가시의 |
- | やはり状況や面子によっては足を引っ張る原因にもなるので面子構成等に注意が居る。 | + | 역시 상황이나 딱지에 따라서는 방해를 하는 원인으로도 되므로 딱지 구성등에 주의가 있다. |
- | 技も命中に難がある「だいもんじ」「シャドーエッジ」だがペルソナ(真)なので外す心配が薄い。 | + | 기술도 명중에 난이 있는 |
- | 以降は相手や味方SPとの相性相談となる。 | + | 이후는 상대나 아군 SP와의 상성 상담이 된다. |
- | アカリの場合は回して次の「ばくねつサーブ」に備えるもよし、アクアやキャロルは回復や『トップバッター』積みで居座り相手のリソース切りに徹するもよし。 | + | 아카리의 경우는 돌려 다음의 |
- | インクリング みず ゴースト 特性:どろまみれ 『魔術師』 | + | 잉클링 물고스트 특성:흙투성이 『마술사』 |
- | 搦め手型の印象の強い『先発』。 | + | 익째수형의 인상의 강한 |
- | 「特性:どろまみれ」に連動して「変化技」の優先度を+1する『悪戯』、任意交代の『撤退』は実質条件なしで汎用性が高い。 | + | 「특성:흙투성이」에 연동해 |
- | 『水銃』と『スプラシューター』のコンボで引く相手に与える痛打(はたきおとす+おいうち効果)は強烈無比。 | + | 『수 소총』과 『스프라슈타』의 재즈 악단으로 당기는 상대에게 주는 통타(탁쳐서떨구기+추격 효과)는 강열무비. |
- | 切り札「みちづれ」の印象が強いが、実は共用サブの中での特攻種族値ランキングはめぐみんに次ぐ2位だったり。 | + | 비장의 카드 |
- | 基本は『汚泥』の発動の可否に合わせて攻めるか引くかを決めることとなる。 | + | 기본은 |
- | 5Tの「どろあそび」状態は味方の「電」技にも影響を与えるため、「追い風」の真介とは反対に最少T内での退場も視野に入るかもしれない。 | + | 5 T의 「진흙 놀이」상태는 아군의 |
- | キャロルSP回避2積み+『汚泥』命中2下げ+技マシン「みがわり」で盤面を整えて5T「だくりゅう」「あくび」連打等もアリ。 | + | 캐롤 SP회피 2쌓아+『진흙』명중 2 인하+기술 머신 |
- | 相手と状況を選べば確実に1体持っていける先発という意味では《 PT③ 》のカービィに通ずるところがある。 | + | 상대와 상황을 선택하면 확실히 1체 가지고 갈 수 있는 선발 이라는 의미에서는《 PT③ 》의 커비에 통 질질 끄는 곳(중)이 있다. |
- | ハイランダ かくとう ドラゴン 特性:きあい 『鬼人』 | + | 하이랜더나 고투 드래곤 특성:기합 『귀인』 |
- | 「まるくなる」基点の『先発』 | + | 「동그랗게 된다」기점의 |
- | 基本戦術として「速」が上がった時、2Tの間「まるくなる」状態になるので | + | 기본 전술로서「스피드」가 올랐을 때, 2 T간 「동그랗게 된다」상태가 되므로 |
- | 『役割』やエンチャからの積み・積み技・属別の「狂走薬」互換で行うのが基本戦術。 | + | 『역할』이나 인챈으로부터의 쌓아·쌓아 기술·속별의 |
- | そこから解除することで「けり」技の必中化(急所に入り易い一致技)と「だん」「ボール」技の失敗なし化(貫通とサーブ)を選択して攻撃していく。 | + | 거기로부터 해제하는 것으로 |
- | また『連携』は「まるくなる」が解けた時なので、上記のポテを発動したら即交代なので実質「とんぼ」効果に近い扱いで行える。 | + | 또 『제휴』은 「동그랗게 된다」가 풀 수 있었을 때이므로, |
- | 『頭のおかしい』めぐみん? ほのお エスパー 特性:ビーストブースト 『魔術師』 | + | 『두의 이상한 |
- | 頭のおかしい爆裂魔法の使い手な『先発』。 | + | 머리의 이상한 폭렬 마법의 쓰는 사람인 |
- | さらなる改造で素での特攻AAを獲得して特化リボンをSに変更した。 | + | 새로운 개조로 순수하게의 특공 AA를 획득해 특화리본을 S로 변경했다. |
- | 基本戦術は場に出て攻撃&特攻AA+から繰り出す「ばくねつサーブ」と『専用』の「ばくれつまほう(サーブの特殊版)」のブッパ二択攻め。 | + | 기본 전술은 장소에 나와 공격&특공 AA+로부터 내보내는 |
- | 解析無効を外した代わりに「相手が死に出しの際、繰り出す技が失敗しない」『煉獄』によって、相手を倒せば両刀AAからの積み3でのサーブかばくれつの二択を | + | 해석 무효를 제외한 대신에 |
- | 再度迫ることができ、「赤眼」で指示を1ランク下げるので基本回避指示をさせないので有能。 | + | 재차 강요할 수가 있어 |
- | 当たりさえすれば「業火」でタイプ耐性も無視するので即死コースを狙える。 | + | 맞기만 하면 |
- | 撃った後はバウンス任せで逃げるのが基本。属別で「おいうち」硬化を受けないのもありがたい。 | + | 공격한 후는 바운스 맡김으로 도망치는 것이 기본. 속 별개로 |
- | 死にそうになったら「だいばくはつ」で相討ちを狙うのも有り。 | + | 죽을 것 같게 되면(자) |
- | 基本的に脆いので持ちものは基本タスキ推奨でブッパオンリー型なので仲間に連携が取れる面子が欲しい所である。 | + | 기본적으로 무르기 때문에 소유의 것은 기본 기띠 추천으로 붑파온리형이므로 동료에게 제휴가 잡히는 딱지를 갖고 싶은 곳이다. |
- | 「炎」技限定のてきおうりょく互換の『異名』を得たことで異名通り頭のおかしい火力を叩きだすことが可能となる。 | + | 「불꽃」기술 한정의 적응력 호환의 |
- | (サーブや『専用』の威力が300でアカリSPだと450となる。) | + | (서브나 |
- | 『防人』 風鳴翼 はがね ひこう 特性:はやてのつばさ 『トップバッター』 | + | 『사키모리』카자나리 츠바사는이비행 특성:질풍날개 『톱 배터』 |
- | 新規加入した『異名』持ちの居座り型『先発』。 | + | 신규가입 한 『이명』소유의 눌러앉기형『선발』. |
- | 基本的に先手を取って殴る速攻両刀アタッカー。 | + | 기본적으로 선공을 취해 때리는 속공 양도 어텍커. |
- | 物理・特殊も出来て他にも相手を場に縛れる「かげぬい」・積みを無視できる「せいなるつるぎ」・速度を積める「つばさでまもる」を持つ。 | + | 물리·특수도 되어있고 그 밖에도 상대를 장소에 묶을 수 있는 |
- | ポテも優秀で『一閃』は「技能拡張」に「飛」タイプを付与できるのでサーブや技マシンでの攻撃の幅が広がる。 | + | 포테도 우수해 |
- | 『具足』は必中追尾持ちを無効化してさらにダメージを与えれる。 | + | 『도구』은 필중추미 소유를 무효화해 한층 더 데미지를 여. |
- | その他のポテなどでステータスを底上げしてるので性能が高いが「防御」は『異名』で補っているので他に『異名』持ちが居ると消えるので注意が居る。 | + | 그 외의 포테등으로 스테이터스를 끌어 올리고 있기 때문에 성능이 높지만 |
- | がリボンを外し「スキルマニアクス」とポテを弄ったことで先発と『異名』の維持に成功し、「ここぞ」なら「アヴェンジャー」みたいに「トップバッター」が適応発動できる。 | + | 하지만 리본을 벗어 |
- | 欠点としては『口上』で相手にデータを晒すので動きが読まれ易くなるので注意が居る。 | + | 결점으로서는 |
- | 『混色迷彩』 デルタメタグロス でんき はがね 特性:クリアアーマー 『鬼人』 | + | 『혼합색 메이사이』델타메타그로스로 나무는이특성:클리어 아머 『귀인』 |
- | 共用サブ『先発』に復帰した元祖キル子メタ。 | + | 공용 서브『선발』에 복귀한 원조 킬럔메타. |
- | モード《 デルタコントロール | + | 모드《 델타 컨트롤 |
- | これは『雷鋼蟹の頭脳』と『妨害』により味方(相手)トレーナーの「指示」低下(上昇)をスルー出来るため。 | + | 이것은 |
- | 場にいるだけで『絆』による指示上昇を前提としている統率型の思惑を崩すので、相手の指示を1ランク下げる効果とも言い換えられる。 | + | 장소에 있는 것만으로 |
- | 『解析』で図鑑を消費せず、『防護』で緩和を計算に入れた「タイム」による猶予を得られる点も大きい。 | + | 『해석』으로 도감을 소비하지 않고, |
- | 『防護』は『頭脳』の指示1ランク上げによってどの《 PT | + | 『방호』은 『두뇌』의 지시 1 랭크 인상에 의해 어느《 PT 》에 들어가도 |
- | 『アシスト』 | + | 『어시스트』 |
- | リボン はがね フェアリー 特性:いたずらごころ 『アシストγ』 | + | 리본은이페어리 특성:장난 무렵 『어시스트γ』 |
- | 終盤までひたすらボールの中で支援。 | + | 종반까지 오로지 볼 중(안)에서 지원. |
- | リザードンorモードレッドなどが残った残数2~3体の状況で出て、「いやしのねがい」が基本。 | + | 리자몽 |
- | 耐久は並より少し上なだけなので、「ひかりのかべ」「リフレクター」などよるサポートは慎重に。 | + | 내구는 보통보다 조금 위인 만일 수 있는이므로, |
- | 頂上杯に向けての育成でバージョンアップ。 | + | 정상배를 향한 육성으로 버전 업. |
- | 「激励」は性能がたえろ互換にバージョンが上がり、技に「バレットパンチ」、「こどもだまし」が追加される。 | + | 「격려」는 성능이 버텨라 호환에 버젼이 올라, 기술에 |
- | またリボンの弱点の強制交代から「必中追尾」や「チェイサー」、「かげふみ」等での交代不可への対策として | + | 또 리본의 약점의 강제 교대로부터 |
- | 属別の「ピッピ人形」で交代が必ず行え、「おいうち」効果を受けない様になった。 | + | 속별의 |
- | 『都落とし』 三世村正 むし はがね 特性:いんりょく 『アシストβ』 | + | 『수도 떨구기』3세 무라마사 벌레는이특성:인력 『어시스트β』 |
- | さらなるモード改造により持ち物「じしゃく」も必要無くなり持ちモノが自由となる。 | + | 새로운 모드 개조에 의해 소지품 |
- | ただしその分陰義をポテ2枠に分けることで維持となった。『騎抗』で素早さの増強に浮くことでモっさんへの地面技の安定受けを可能とし、 | + | 다만 그 만큼음의를 포테 2범위로 나누는 것으로 유지가 되었다. |
- | 旋回互換の『双輪』を得ることで回し易さが上がる。技も対鋼用の「ざんてつけん」に特性で安定感のある「ストーンエッジ」を手に入れる。 | + | 선회 호환의 |
- | 属別は『エレキアクセル』から『ツルギノコトワリ』になることで極化に加えて倒れても相手のタイプを変更するので死に出しの味方のサーブが弱点4倍にして | + | 속별은 |
- | サポートができるようになった。 | + | 서포트를 할 수 있게 되었다. |
- | 『異名』を得たことでヤマブキが【H】指定PTなら、『キラーβ』と『アシストβ』が両方発動する。 | + | 『이명』을 얻은 것으로 야마부키가【H】지정 PT라면, |
- | レミリア エスパー ひこう 特性:ふろうふし 『アシストα』 | + | 레밀리아 에스퍼 비행 특성:불로불사 『어시스트α』 |
- | 体力回復に特化した吸血種『アシスト』(レミリアや他『キラー』との兼ね合いで出戻り) | + | 체력 회복에 특화한 흡혈종『어시스트』(레밀리아나 타『킬러』과의 균형으로 복귀) |
- | 体力は低いが「特性:ふろうふし」でしぶとく上に攻撃性能が高く、吸血種らしく「ギガドレイン」で攻撃しつつ | + | 체력은 낮지만 |
- | 回復や「じこさいせい」の回復手段も持ち、そこから『ヴァンピリック』に繋げる事が可能で再利用もすることができる。 | + | 회복이나 |
- | 体力が満タンになると特攻を二段階も上げれる『充血』や、『旋回』の上位互換で回復も行える『歩法』も『アシスト』として性能が高い。 | + | 체력이 가득하게 되면(자) 특공을 2단계도 인상『충혈』이나, |
- | 『畏怖』で殴り合いにも強く、『支配』で『確率』で発動するポテも封殺するのも非常に良い。 | + | 『공포』으로 난투에도 강하고, |
- | 注意としてエシディシとはPTを組めない。 | + | 주의로서 에시디시와는 PT를 짤 수 없다. |
- | 『優等生』 蛙吹梅雨 みず かくとう 特性:きゅうばん 『アシストβ』 | + | 『우등생』아스이 츠유 물이나 고투 특성:빨판 『어시스트β』 |
- | 「フロッガーズ」からの出向の名アシスト。 | + | 「후롯가즈」로부터의 출향의 명어시스트. |
- | 『異名』で「アシスト」を全員に発動させるので初手半減の恩恵はサーブをよく撃つPTに合っている。 | + | 『이명』으로 |
- | 育成をしたことでポテの全てを海に面してるかで判断だが | + | 육성을 한 것으로 포테의 모두를해에 접하고 있어에서 판단이지만 |
- | 「水/闘の優先度+1変更」「10割:毒付与」「輪廻」とかゆい所に手が届いている。 | + | 「수/투의 우선도+1 변경」 「10할:독부여」 「윤회」든지 해 곳에 손이 닿고 있다. |
- | 技も両刀に加えて「とんぼ」・「おいうち」・搦め手・積み技も揃っている。 | + | 기술도 양도에 가세해 |
- | 属別も「水/闘」の追加行動なのでやれることが幅広く状況に合わせて行える。 | + | 속별도 |
- | 特性も「強制交代」と付与されている技を無効化するので生きてさえいれば『異名』を惜しみなく使える。 | + | 특성도 |
- | ポテを弄って「『異名』の維持」に一枠割いたのでアカリやアクアSPでも如何なくアシストサポートができる。 | + | 포테를 만지작거려 |
- | タマモ ゴースト フェアリー 特性:かげふみ 『アシストγ』 | + | 타마모고스트페아리 특성:그림자밟기 『어시스트γ』 |
- | 元ヒトクイでアラガミな覚醒種。 | + | 원히토쿠이로 아라가미인 각성종. |
- | モード変更により『アシストγ』になり、技が変更された。 | + | 모드 변경에 의해 |
- | 『専用』で大会等でサブ枠追加で参加、バトルにおいては同役割での参加が可能となっているので | + | 『전용』으로 대회등에서 서브범위 추가로 참가, 배틀에 대해 같은 구실비율에서의 참가가 가능해지고 있으므로 |
- | アシスト勢と一緒にバトルに加わることができる。 | + | 어시스트세와 함께 배틀에 참가할 수가 있다. |
- | ステータスはAクラス3つにBクラス2つと元がアラガミで覚醒種なだけに高種族値。 | + | 스테이터스는 A클래스 3개(살)에 B클래스 2개(살)과 원이 아라가미로 각성종인인 만큼 고종족치. |
- | 技も両刀で癖が無く、ポテで「特攻/特防の能力上昇(強化)無視」が有るので特殊に強い。 | + | 기술도 양도로 버릇이 없고, 포테로 |
- | 『覚醒種』故に『先』『気合い』『極』も付きながら『論理リボン』も装備しているので弱点は鋼のみで | + | 『각성종』 고로『처』『기합』『 |
- | 「相手の攻撃以外で瀕死不可」や属別で指令の再発動もあるので継戦力が高い。 | + | 「상대의 공격 이외로 빈사 불가」나 속 별개로 지령의 재발동도 있으므로 계전력이 높다. |
- | さらなる改造で疑似二枚看板になる『魔性』に無制限サーヴァントの『令呪』に加えて | + | 새로운 개조로 유사 양대간판이 되는 |
- | 『絆付与』の『ファム・ファタール』で『令呪』の再発動にし易さに拍車をかける。 | + | 『 유대 부여』의 『팜·파타르』으로 |
- | 技も使い易いが増えてるので攻撃もサポートもこなせる。 | + | 기술도 쓰기 쉽지만 증가하고 있기 때문에 공격도 서포트도 해낼 수 있다. |
- | 『キラー』 | + | 『킬러』 |
- | ルーデル ほのお はがね 特性:いかくしゃげき 『キラーα』 | + | 루델 불꽃은이특성:위협 사격 『킬러α』 |
- | モード変更で「いかくしゃげき」基点の『キラー』となる。 | + | 모드 변경으로 |
- | 基本戦術はバウンスから出して相手の攻撃をそぎ、攻撃をして『旋回』で回していくスタイルとなる。 | + | 기본 전술은 바운스로부터 내 상대의 공격을 깎아, 공격을 해 『선회』으로 돌려 가는 스타일이 된다. |
- | 「特性:いかくしゃげき」に連動した中確率の「挑発」or「爆弾」で相手を牽制圧迫する。 | + | 「특성:위협 사격」에 연동한 중확률의 |
- | 技も「ブラストバーン」を覚えたことで上記からブッパして反動を『旋回』で逃げることができるようになった。 | + | 기술도 |
- | 小梅 ゴースト どく 特性:てんねん 『キラーγ』 | + | 코우메 고스트 물러나는 특성:천진 『킬러γ』 |
- | モード変更でがらりと一新。 | + | 모드 변경으로 드르르 일신. |
- | 特性とキラーγで攻撃性に加えてエース相手なら回避と先手取りを許さなくなる。 | + | 특성과 킬러γ로 공격성에 가세해 에이스 상대라면 회피라고 선공 잡기를 허락하지 않게 된다. |
- | 「しらはどり」が無くなったが、『白刃』で「けん」「つるぎ」技のダメージは半減できるようになった。 | + | 「칼날잡기」가 없어졌지만, |
- | 『妖刀』で自身の「けん」「つるぎ」技に「おいうち」付与、『妖気』で相手の「C」に比例して威力強化が加わり指示型や絆持ちに強くなる。 | + | 『요도』으로 자신의 |
- | 『属別』の『センリツノヨル』で味方に「やみのつるぎ」を使わせる事が出来る。その際、「攻」を最も高い種族値と同ランクにする為、 | + | 『속별』의 『센리트노욜』으로 아군에게 |
- | 防御S持ちのボスゴドラや、何らかのステータスがA以上ならば連動して必中に出来る晴香などと組み合わせると効果的。 | + | 방어 S소유의 보스로라나, |
- | 1号 ノーマル かくとう 特性:マルチタスク 『キラーα』 | + | 1호 노말이나 고투 특성:멀티태스킹 『킬러α』 |
- | 技マシン特化の『キラー』 | + | 기술 머신 특화의 |
- | 技マシンは使うと無くなるが、「リサイクル」での復活や、「まもる」成功で相手の技を技マシンとする『鹵獲』でカバーできる。 | + | 기술 머신은 사용하면(자) 없어지지만, |
- | 『奥義』の「技能拡張」の威力強化は「サーブ」にも作用し、強化されたアカリのSP効果との相乗で驚きの2.25倍をマークする。 | + | 『오의』의 「기능 확장」의 위력 강화는 |
- | 「特性:マルチタスク」は無理に発動を狙うと指示がガタつく恐れもあるので、あまりこだわりすぎないように注意。 | + | 「특성:멀티태스킹」은 무리하게 발동을 노린다고 지시가 반동 붙을 우려도 있으므로, |
- | 現在のところ「サーブ」などで先制してからの「技マシン:キングシールド」『鹵獲』のコンボが有望視されている。 | + | 현재로서는 |
- | モード変更で《 円卓 | + | 모드 변경으로《 원탁 |
- | 《 円卓 | + | 《 원탁 |
- | なお『秘技』で「反射」した時点でその技は「技能拡張」ではなくなる扱いのため、『奥義』の効果の対象外となる。 | + | 또한 |
- | 『新サイクロン号』は以前より「速」種族値が1ランク上がり、対「おいうち」性能が「技の無効化」から「効果の無視」へと変化した。 | + | 『 신사이클론호』은 이전보다「스피드」 종족치가 1 랭크 올라, 대 「추격」성능이 |
- | モード変更でトップバッター任命ポテを削る代わりに「解析無効化」を付けたことでより初見殺しに特化するようになった。 | + | 모드 변경으로 톱 배터 임명 포테를 깎는 대신에 |
- | メタナイト あく はがね 特性:しらはどり 『キラーβ』 | + | 메타나이트 악은이특성:칼날잡기 『킬러β』 |
- | 「けん」「つるぎ」技特化の『キラー』 | + | 「검」 「칼」기술 특화의 |
- | さらなるモード進化で「スチールソード」特化と化す。 | + | 새로운 모드 진화로 |
- | 装填や「おいうち」を受けない効果はそのままに、 | + | 장전이나 |
- | モード改造で「技マシン:スチールソード」の押しつけは、味方と交代時に中確率になる。 | + | 모드 개조로 |
- | 「自身のスチールソードの威力強化」「自身のスチールソードの必中化」と殴りに強くなり、 | + | 「자신의 스틸소드의 위력 강화」 「자신의 스틸소드의 필중화」라고 구타에 강해져, |
- | 相手が技マシンを使って来ても特性で無効化するスタイルとなる。 | + | 상대가 기술 머신을 사용해 와도 특성으로 무효화하는 스타일이 된다. |
- | モード改造で『キラー』にコンバートする。 | + | 모드 개조로 |
- | 『装填』の代わりに『旋回』が付きより味方と連携がとり易くなった。 | + | 『장전』 대신에 |
- | フランドール エスパー ひこう 特性:ふろうふし 『キラーγ』 | + | 플랑드르 에스퍼 비행 특성:불로불사 『킬러γ』 |
- | レミリアより攻撃特化した吸血種『キラー』。 | + | 레밀리아보다 공격 특화한 흡혈종『킬러』. |
- | 『粉砕』の「まもる」貫通と『破壊』の持ち物破壊により、バウンス経由の攻撃が「まもる」や「たいまつ」などをものともせず攻撃できるのが持ち味。 | + | 『분쇄』의 「방어」관통과 |
- | 「かいがらのすず」を持たせて「もろはのずつき」を繰り出すと、自身が満タンでも反動ダメージ→すずでの回復→『ヴァンピリック』(→『歩法』→『ヴァンピリック』)まで繋がる。 | + | 「조개껍질방울」을 갖게해 |
- | 満タンになれば『充血』での積みのブーストも得られる。 | + | 가득하게 되면 |
- | 『ヴァンピリック』持ちで唯一エシディシと同じ《 PT② 》に入ることができる吸血鬼界の異端児。 | + | 『뱀피릭』소유로 유일 에시디시와 같은《 PT② 》에 들어갈 수가 있는 흡혈귀계의 이단아. |
- | 実際キリカと入れ替えた場合、《 PT② 》では以下のような動きが期待できる。 | + | 실제 키리카와 바꿔 넣을 경우,《 PT② 》에서는 이하와 같은 움직임을 기대할 수 있다. |
- | ・オーレクスの『ハイブリーチング』と『破壊』による持ち物破壊サイクル形成。 | + | ·오레크스의 |
- | ・『粉砕』攻撃から『歩法』交代エシディシによる「マグマダイブ」の連続「まもる」貫通。 | + | ·『분쇄』공격으로부터 |
- | ・「ステルスロック」など小ダメージを受けてから『熟達回復指令』+『ヴァンピリック』=『充血』積み攻撃。 | + | ·「스텔스록」 등 소데미지를 받고 나서 |
- | ・レン以外への能動的な任意交代。 | + | ·렌 이외에의 능동적인 임의 교대. |
- | 自身のステータスは物理攻撃寄りなため、可能であれば先にエシディシ相手に『かわせ!』を切らせると万全となるか。 | + | 자신의 스테이터스는 물리 공격 집합인 모아 두어 가능하면 먼저 에시디시 상대에게 |
- | 佐々木小次郎 ゴースト ひこう 特性:けんのたつじん 『キラーβ』 | + | 사사키코지로 고스트 비행 특성:검의 용인 『킬러β』 |
- | ほぼ「つばめがえし」に特化した『キラー』 | + | 거의 |
- | モード強化され、種族ポテンシャルが全て「特性:けんのたつじん」の発動に依存。 | + | 모드 강화되어 종족 퍼텐셜이 모두 |
- | 2割回避を除けば能動的に特性を発動させるには「つばめがえし」「かげうち」の使用が必要。 | + | 2할 회피를 제외하면 능동적으로 특성을 발동시키려면 |
- | 中でも「つばめがえし」は、実質的に「防/特防」を無視する『必中追尾』に「まもる」貫通効果を付与するに等しくなる。 | + | 그 중에서 |
- | 『属別』により攻A+で繰り出せるため、火力的にもメインウェポンとなる。 | + | 『속별』에 의해 공A+로 계속 내보낼 수 있기 (위해)때문에, |
- | 「つばめがえし」を徹底するなら「こだわりハチマキ」を持たせてみるのも選択肢の一つ。 | + | 「제비반환」을 철저히 한다면 |
- | レオパルドン かくとう エスパー 特性:がんきょう 『キラーβ』 | + | 레오팔돈이나 고투 에스퍼 특성:암오늘 『킬러β』 |
- | ルーデルとの連携前提からスタンドアロンの強襲型へと様変わりした『キラー』 | + | 루델과의 제휴 전제로부터 스탠드얼론의 강습형으로 양상이 바뀐 |
- | 『瞬殺キャラ(真)』と『大砲』で「まもる」を貫通する「サーブ」を2倍の威力で打てるのは大きな魅力。 | + | 『순살캐릭터(진) |
- | 例え相手を倒せなくとも、何らかのリソースを消費させることが期待できる。 | + | 비유 상대를 넘어뜨릴 수 없어도, 어떠한 자원을 소비시키는 것이 기대할 수 있다. |
- | 『本気』により相手が場に出た時にも技の威力が倍になるので、『輪廻』や「バウンス」で回してくる相手への対処能力も高い。 | + | 『진심』에 의해 상대가 장소에 나왔을 때에도 기술의 위력이 배가 되므로, |
- | 相手の「死に出し」とこちらのT終了時交代が重なった時などに出してやれば、都合4倍の威力でサーブを叩き込むこともできる。 | + | 상대의 |
- | 味方の被攻撃時に場に出る『任務』は浜風の『救助』と同系統で、違っているのはその際に自身の「防/特防」を半減する点。 | + | 아군의 피공격시에 장소에 나오는 |
- | 一見すればデメリットのようだが、『肉壁』の「迎撃」で反動ダメージを稼ぎやすくするのに一役買っている。 | + | 언뜻 보면 디메리트 인 것 같다가, |
- | 一撃だけなら「特性:がんきょう」で残るため、被ダメージの大きさは気にせず肉を切らせて骨を断つつもりで使ってやろう。 | + | 일격 뿐이라면 |
- | また、「ふうせん」などで相手の特定の技を無効化する運用に徹するならば浜風と同じ感覚の動かし方で良い。 | + | 또, 「풍선」등으로 상대의 특정의 기술을 무효화하는 운용에 사무친다면 하마카제와 같은 감각의 움직이는 방법으로 좋다. |
- | 『キラー』としての個性は控えめだが、その分相手に左右されにくい独自のスタイルが完成している。 | + | 『킬러』으로서의 개성은 소극적이지만, |
- | 自他を問わず回転率の高いPTと相性が良い。 | + | 자타를 불문하고 회전율의 높은 PT와 상성이 좋다. |
- | あまりに脅威度の高い組み合わせにつき、ダイオーレクスとはタッグ厳禁となったので選出時には注意。 | + | 너무나 위협도의 높은 편성에 대해, 다이오레크스와는 태그 엄금이 되었으므로 선출시에는 주의. |
- | デルタギルガルド こおり ゴースト 特性:ちからあわせ 『キラーα』 | + | 델타 킬가르도 얼음 고스트 특성:로부터 대면시켜라 『킬러α』 |
- | 「攻/特攻」ともにAAを誇る攻撃偏重の両刀『キラー』 | + | 「공/특공」이라고도에 AA를 자랑하는 공격 편중의 양도『킬러』 |
- | 優先度に比例して技の威力を2倍まで上げる『王剣』は「サーブ」と相性抜群。 | + | 우선도 에 비례해 기술의 위력을 2배까지 올리는 |
- | 攻撃していない時、「防/特防」をAAまで上げる『王盾』と被攻撃で優先度を+1する『抜刀』の組み合わせも優秀。 | + | 공격하고 있지 않을 때, 「방/특방」을 AA까지 올리는 |
- | 交代受けや「ちょうはつ」をしてから反撃に繋げやすい。 | + | 교대 접수나 |
- | シンプルに運用するならば、交代受けから「特性:ちからあわせ」で「攻」上昇させた優先度+3「サーブ」が強い。 | + | 심플하게 운용한다면, |
- | 『エキスパンション(氷)』の付与もあるので「火傷」で攻撃性能が下がることが無い。 | + | 『엑스펜션(얼음) |
- | フレイザード ほのお こおり 特性:マルチアーマー 『キラーβ』 | + | 프레이자드 불꽃 얼음 특성:멀티 아머 『킬러β』 |
- | 野戦部隊からコンバートした対『ヌシ』に強い『キラー』。 | + | 야전 부대로부터 콘버터 한 대『주인』에 강한 |
- | 基本戦術としては素早さ以外はステータスが高く、特性やポテで受けるダメージを減らすので攻撃を受けて殴り返す。 | + | 기본 전술로서는 민첩함 이외는 스테이터스가 높고, 특성이나 포테로 받는 데미지를 줄이므로 공격을 받아 되받아 친다. |
- | 「「炎」技の強化倍率強化」「「氷」技の溜めなし」で攻撃性能の安定性に技も必中、除去、「おにび」での搦め手と取り揃えている。 | + | 「「불꽃」기술의 강화 배율 강화」 「 「얼음」기술의 모으기 없음」으로 공격 성능의 안정성에 기술도 필중, 제거, |
- | 『殺意』は対ヌシや統率型に刺さり易いので相手に合わせて採用してもよい。 | + | 『살의』은 대주인이나 통솔형에 박히기 쉽기 때문에 상대에 맞추어 채용해도 괜찮다. |
- | 『鎧装』に特性込みで相手の攻撃はある程度耐えられ、『戦闘続行』互換の属別で最後の一仕事も期待できる。 | + | 『 갑옷장』에 특성 포함으로 상대의 공격은 어느 정도 견딜 수 있어 |
- | 欠点としてはステロを受けると1/2までHPが削れるので他の仲間との連携が必須。 | + | 결점으로서는 스테로를 받으면(자)1/2까지 HP를 깎을 수 있으므로 다른 동료와의 제휴가 필수. |
- | バリー・ザ・チョッパー かくとう あく 特性:はりこみ 『キラーβ』 | + | 배리·더·쵸퍼나 고투 악특성:잠복 『킬러β』 |
- | 紆余曲折で仲間になった生粋の『キラー』。 | + | 우여곡절로 동료가 된 진짜『킬러』. |
- | 『キラー』任命を条件に「他『キラー』と同時選出可」で「攻」が下がらず「防」積み無視、攻撃以外で落とせないと、物理アタッカーとして完成度が高い。 | + | 『킬러』임명을 조건으로 |
- | そして『シリアルキラー』で「亜人に対して『キラーβ』が発動」することにより、対亜人ではポテンシャルが以下のようになる。 | + | 그리고 |
- | ・『亜人』から受けるダメージを半減し、『亜人』の「攻/防/特攻」の上昇(強化)を無視する。 | + | ·『아인』으로부터 받는 데미지를 반감해, |
- | ・自身の「攻」が減少(低下)せず、攻撃以外で「瀕死」状態にならない。 | + | ·자신의 |
- | これにより正面切った殴り合いに非常に強い上、「特性:はりこみ」で交代先(バウンス)にも二倍の一撃を叩きこめる。 | + | 이것에 의해 정면 자른 난투에 매우 강한 위, 「특성:잠복」으로 교대처(바운스)에도 2배의 일격을 두드려 담는다. |
- | 攻撃を下げられない点を活かし、火力に欠く亜人を起点に「つるぎのまい」を狙えると美味しい。 | + | 공격을 내릴 수 없는 점을 살려, 화력에 빠뜨리는 아인을 기점으로 |
- | 弱点も『ハーフ』で格闘が実質等倍なため、妖・飛2つしかないのも評価が高い。 | + | 약점도 |
- | 欠点は素早さがEなので「サーブ」「ふいうち」以外は後手必至な点。 | + | 결점은 민첩함이 E이므로 |
- | 『生業』を意識して組ませたい『キラー』は相互サイクルを形成できるユウキや『旋回』持ちか。 | + | 『생업』을 의식해 짜게 하고 싶은 |
- | 相手の主力や種族に合わせて担当を分けると、同じ居座り『キラー』とも有効に組むことが出来るだろう。 | + | 상대의 주력이나 종족에 맞추어 담당을 나누면(자), |
- | 『エンチャンター』 | + | 『인챈터』 |
- | リックタートル はがね いわ 特性:かたいこうら 『エンチャンター』 | + | 릭터틀은이바위 특성:딱딱한 갑각 『인챈터』 |
- | 物理耐久が特に高いバウンス役。 | + | 물리 내구가 특히 높은 바운스역. |
- | 進化したことで隙のない構成になる。 | + | 진화 한 것으로 틈이 없는 구성이 된다. |
- | 急所不可でありながら相手の「C」に比例してさらに硬くなる指示型殺しがさらなるモード改造でブラッシュアップ。 | + | 급소 불가면서 상대의 |
- | 『跳弾』で攻撃を受けたら交代だけでなく味方の「速」も上げて交代出来るようになり、『舗装』は通常交代の制限掛かって属別に移動する。 | + | 『도탄』으로 공격을 받으면(자) 교대 뿐만이 아니라 아군의「스피드」도 올려 교대 할 수 있게 되어, |
- | そして一番の変更点として『防御』で「防御の種族値ワンランク上げ+相手の攻の上昇(強化)無視」でボスゴドラと同じく防御Sをゲットする。 | + | 그리고 제일의 변경점으로서 |
- | 極まった『回避』『耐性』で「水」に変更して警戒する「闘」「地」技に対しては種族値と積み無視で真っ向から受けるスタイルとなる。 | + | 극히 기다린 |
- | 技も「こらえる」「マグネットボム」「がんせきふうじ」が消える代わりに連続技の「ロックブラスト」 | + | 기술도 |
- | エンチャ御用達の「こうそくスピン」に鈍足が活きる「ジャイロボール」で居座りになっても仕事ができるようになった。 | + | 인챈 납품업자의 |
- | 『救命』 浜風 みず 特性:ぼうえいせん 『エンチャンター』 | + | 『구명』하마카제 물특성:방위전 『인챈터』 |
- | 優れた『テレポーター』能力を備える救援用『エンチャンター』 | + | 뛰어난 |
- | 『たえろ!』と同じタイミングで場に出る事が可能な『救助』は他にはない個性になる。 | + | 『버텨라! |
- | 味方への攻撃を肩代わりしてもらうのが基本的な運用となる。 | + | 아군에게로의 공격을 인수받는 것이 기본적인 운용이 된다. |
- | ※「たいまつ」「ふうせん」「スポンジ」等特定のタイプ無効を持たせて攻撃見てから交代での無効可能が発覚。 | + | ※「횃불」 「풍선」 「스펀지」등 특정의 타입 무효를 갖게해 공격 보고 나서 교대에서의 무효 가능이 발각. |
- | 交代に自身が介在する限り相手の「おいうち」効果を気にする必要がないので、味方の救出も自身の離脱も確実に遂行できる。 | + | 교대에 자신이 개재하는 한 상대의 |
- | ただし、『金冠』とは言え耐久に劣る駆逐艦のため、相手の攻撃を何度も受けるのは難しい。 | + | 다만, |
- | タスキを持たせて確実に二発受けられれば良しと割り切るのもあり。 | + | 기띠를 갖게해 확실히 2발 받게 되면 좋다와 결론짓는 것도 있어. |
- | 主な動きは《 PT② 》の場合レンへの攻撃をみがわりで受けるのがお仕事。 | + | 주된 움직임은《 PT② 》의 경우 렌에게로의 공격을 대타출동으로 받는 것이 일. |
- | 前のモードで持ってた『支援』互換の『異名』を獲得。瀕死前提でも回復が出来るのは大きい。 | + | 전의 모드로 가지고 있었던 |
- | モードでのブラッシュアップでダメージ緩和ポテが二個あるので半減で受けれるタイプで有るならある程度の安心感が増した。 | + | 모드에서의 브러시 업으로 데미지 완화 포테가 2개 있으므로 반감으로 접수타입으로 있다면 어느 정도의 안심감이 늘어났다. |
- | 技にとんぼ技の「せんすい」に特性も「ぼうえいせん」になり味方と連携がとり易くなった。 | + | 기술에 유턴기술의 |
- | ポリデント ノーマル ゴースト 特性:ポリコロール 『エンチャンター』 | + | 폴리덴트 노말 고스트 특성:폴리콜로르 『인챈터』 |
- | 加賀、リックに並ぶ3体目の汎用バウンス。 | + | 카가, 릭에 줄선 3체목의 범용 바운스. |
- | タイプ相性と「特性:ポリコロール」による6タイプ(ノ、霊、闘、炎、氷、電)無効化からの交代が持ち味。 | + | 타입 상성과 |
- | 交代が相手の攻撃技を受けた(無効化)した時なので、場合によっては「たいまつ(対三角)」「ふうせん」「スポンジ」でも無傷で回すことが出来る。 | + | 교대가 상대의 공격기술을 받은(무효화) 했을 때이므로, |
- | 他のバウンスが恐れるエキスパンション(闘)が効かず、弱点も一つなのは優秀。 | + | 다른 바운스가 무서워하는 엑스펜션(투)이 효과가 없고, 약점도 1개인 것은 우수. |
- | 不意の伝熱でも自身の特性:ポリコロールは変化しないのも他にない強み。 | + | 불의의 전열에서도 자신의 특성:폴리콜로르는 변화하지 않는 것도 그 밖에 없는 강점. |
- | 『しんかのきせき』によって「防/特防」が「AA」なので、無効化出来ずとも並み以上の硬さを持つ。 | + | 『진화의휘석』에 의해 |
- | モード《 遺影 | + | 모드《 생전의 초상화 |
- | 『投球』『死球』による圧力も大きく、役割や物理型特殊型問わず味方全員のサーブが決定打になりうる点も見逃せない。 | + | 『투구』『데드볼』에 의한 압력도 크고, 역할이나 물리형 특수형 묻지 않고 아군 전원의 서브가 결정타가 될 수 있는 점도 놓칠 수 없다. |
- | ただし「サーブ」自体をメタられている場合も多いため、「氷」「電」技と択を押し付ける・ブラフにするなど工夫も必要。 | + | 다만 |
- | メタとしてだけでなく、PT構築の段階で相性のいいアタッカーと一緒に組ませると十全の活躍が期待できる。 | + | 메타로서 뿐만이 아니고, PT구축의 단계에서 상성이 좋은 어텍커와 함께 짜게 하면(자) 만전의 활약을 기대할 수 있다. |
- | 『スカウター』 | + | 『스카우터』 |
- | 『利槍』 ランサー くさ ゴースト 特性:いちばんやり 『スカウター』 | + | 『리창』랜서 풀고스트 특성:가장 해 『스카우터』 |
- | モード変更で『スカウター』となり、偵察と遊撃を担う。 | + | 모드 변경으로 |
- | 『スカウター』はデータ確認のための解析と、撤退するための解析で使いわける。 | + | 『스카우터』은 데이터 확인을 위한 해석과 철퇴하기 위한 해석으로 사용해 나눈다. |
- | 初手で解析する時は、「まもる」がなければそのまま『投擲』の必中「サーブ」を叩き込める。 | + | 최초로 해석할 때는, |
- | 「まもる」があれば無理に居座らず『仕切』で有利対面を作ってしまえば良い。 | + | 「방어」가 있으면 무리하게 눌러 앉지 않고 |
- | 一発目はとりあえず「サーブ」を打って、二手目に解析・撤退してセカンドサーブを狙うのというのももちろんあり。 | + | 일발눈은 우선 |
- | 「特性:いちばんやり」、必中「サーブ」、『指弾』で「麻痺」にする「ゆびでっぽう」と初手に優れ、 | + | 「특성:가장 해」, 필중 |
- | 種族枠に収まった『妙薬』の回復も考えると、退ける時に退いて場に出す回数が増えるほど実力を発揮する。 | + | 종족범위에 들어간 |
- | 「4」倍数Tの追加行動もグレードアップして健在のため、バウンスと連携して上手く場に出す機会を狙いたい。 | + | 「4」배수 T의 추가 행동도 그레이드 업 해 건재를 위해, 바운스와 제휴해 능숙하게 장소에 낼 기회를 노리고 싶다. |
- | 『極』化で苦手な「炎」を克服したため、「炎」を誘う「ばらぞの」も使いやすくなったかもしれない。 | + | 『 극히』화로 서투른「불꽃」을 극복했기 때문에,「불꽃」을 권하는 |
- | 「技能拡張」を必中化させる性質上技マシンと相性が良く、とりわけ「ばくれつパンチ」が強力。 | + | 「기능 확장」을 필중화 시키는 성질상기술 머신과 상성이 좋고, 특히 |
- | 『異名』の獲得で活躍の場を2PTへ広げた。 | + | 『이명』의 획득으로 활약의 장소를 2 PT에 넓혔다. |
- | 《 蒼光 | + | 《 창광 |
- | 『畜生鳥』 クルペッコ ひこう いわ 特性:さくやく 『スカウター』 | + | 『축생새』쿠르펫코 비행 바위 특성:작약 『스카우터』 |
- | コンバートした交代手段豊富な『スカウター』 | + | 콘버터 한 교대 수단 풍부한 |
- | さらなるモード強化で技やタイプが追加される。 | + | 새로운 모드 강화로 기술이나 타입이 추가된다. |
- | 技はとんぼ技以外に必中技の「がんせきだん」に加えてチート技の「とどろくほうこう」の復活、優先度+1でやけど付与の「ひうちいし」 | + | 기술은 유턴기술 이외에 필중 기술의 |
- | 予知系の「しぜんはっか」、除去技に「ちょうはつ」の新たにSMからの後手技だけど直接技受けると火傷にする「くちばしキャノン」、 | + | 예지계의 |
- | 相手の攻撃を削る「フェザーダンス」、サーブ以外に『異名』使っての挑発縛りが出来る先制技の「でんこうせっか」が追加される。 | + | 상대의 공격을 깎는 |
- | ポテは以前からある『牽声』は据え置きで、特性連動で「中確率で「攻/特攻」下げ」と「中確率で相手を「爆弾」状態付与」、 | + | 포테는 이전부터 있는 |
- | さらなる改造で回復量が半分だがエリアチェンジと休息が合わさった『徘徊』に変更、空いた属別に相手の交代不可を受けない『へんなクチバシ』となる。 | + | 새로운 개조로 회복량이 반이지만 에리어 체인지와 휴식이 합쳐진 |
- | 戦法としてポテを狙う場合、とんぼ技やエリアチェンジ狙いで攻めて特性を発動させて味方のサポートが基本。 | + | 전법으로서 포테를 노리는 경우, 유턴기술이나 에리어 체인지 목적으로 공격해 특성을 발동시켜 아군의 서포트가 기본. |
- | 『スカウター』も有れば使うレベルなのでそれほど左右されない。 | + | 『스카우터』도 있으면 사용하는 레벨이므로 그만큼 좌우되지 않는다. |
- | 『異名』を得たことでサーブやでんこうせっかをしての『徘徊』や、とんぼ技や必中技を撃ちつつ挑発ができるので味方のサポートにより貢献出来るようになる。 | + | 『이명』을 얻은 것으로 서브나 전광석화를 한 『배회』이나, 유턴기술이나 필중 기술을 공격하면서 도발을 할 수 있으므로 아군의 서포트에 의해 공헌 할 수 있게 된다. |
- | 「しぜんはっか」は特殊裁定があるので『異名』の適応外なのは注意しよう。 | + | 「자연발화」는 특수 재정이 있으므로 |
- | 射命丸文 くさ ひこう 特性:トラブルメーカー 『スカウター』 | + | 샤메이마루 아야 풀비행 특성:트러블 메이커 『스카우터』 |
- | 『スカウター』らしく情報収集能力に優れる。 | + | 『스카우터』인것 같게 정보수집 능력이 뛰어난다. |
- | 特に解析無効を無効化できる『ジャーナリスト』は情報収集役にとってはありがたいの一言。 | + | 특히 해석 무효를 무효화할 수 있는 |
- | モード強化により能力低下を基点としたサポート型となる。 | + | 모드 강화에 의해 능력 저하를 기점으로 한 서포트형이 된다. |
- | スカウターで解析してそのまま交代から特性からの連動か | + | 스카우터로 해석해 그대로 교대로부터 특성으로부터의 연동인가 |
- | 技の「すてゼリフ」「バークアウト」「フェザーダンス」等で「挑発」「テレキネシス」を狙っていくのが基本戦術。 | + | 기술의 |
- | 『敏捷』で種族値を上げて、相手の「速」の上昇強化無視なので優先度以外で先手を譲ることも滅多にないだろう。 | + | 『민첩』으로 종족치를 올려, 상대의「스피드」의 상승 강화 무시이므로 우선도 이외로 선공을 양보하는 일도 분별없게 않을 것이다. |
- | 『緊縛ドS』 ハザマ あく どく 特性:どくしゅ 『スカウター』 | + | 『속박 도 S』하자마 악랄하고 특성:구종류 『스카우터』 |
- | コンバートした「しめつける」基点の『スカウター』 | + | 콘버터 한 「조이기」기점의 |
- | 「能力型」の資質により独自に保有する『専用』で、場に出て2Tの間相手を「しめつける」状態にする。 | + | 「능력형」의 자질에 의해 독자적으로 보유하는 |
- | コンバートしたことで基点は同じだが戦法が変わる。 | + | 콘버터 한 것으로 기점은 같지만 전법이 바뀐다. |
- | 相手を「しめつける」ことで「優先度の変更(-1)」、「中確率での持ちもの破壊」、「解除による任意交代」に | + | 상대를 |
- | 技で毒タイプで必中技の「しぼりあげる」を習得。 | + | 기술로 독타입으로 필중 기술의 |
- | 条件で相手が「しめつける」でないといけないが、『専用』でカバーしている上に当たると「しめつける」が解除されるので | + | 조건으로 상대가 |
- | 先手で殴り上記の任意交代が疑似的なとんぼ効果で使え、バウンスに安定交代を可能とする。 | + | 선공으로 때려 상기의 임의 교대가 유사적인 유턴 효과로 사네, 바운스에 안정 교대를 가능으로 한다. |
- | 特性も連続技と「しぼりあげる」に対応なので相手を毒にするのも比較的狙い易い。 | + | 특성도 연속기술과 |
- | 『スカウター』と連動するのは「Lv」表示化する属別だけなので解析無効されても戦闘力は下がらない。 | + | 『스카우터』과 연동하는 것은 |
- | 本人不名誉な『異名』から繰り出す攻撃Sの「しぼりあげる」はほぼ確殺レベルか大ダメージを与えれる。 | + | 본인 불명예스러운 |
- | ザク ほのお くさ 特性:がんきょう 『スカウター』 | + | 자쿠 불꽃 풀특성:암오늘 『스카우터』 |
- | 野戦部隊からコンバートのアメイジングな『スカウター』。 | + | 야전 부대로부터 콘버터의 어메이징인 |
- | 特出すべきは驚異の技幅12、両刀の一致技に加えて、おいうち・必中・貫通・連続・持ちもの破壊技と多彩に技を揃えており、 | + | 특출 해야 할 것은 경이의 기술폭 12, 양도의 일치기술에 가세해, 추격·필중·관통·연속·소유의 파괴기술과 다채롭게 기술을 가지런히 하고 있어 |
- | 変化技も「サーブ」を強化できる「にほんばれ」・積み技・設置・除去に「ニードルガード」と隙のない構成になっている。 | + | 변화기술도 |
- | ポテンシャルも「技マシンの消費なし」なので相手や味方に合わせた技マシンを装備でき「「技能拡張」の必中化」で「サーブ」に持ちものが安定して使える。 | + | 퍼텐셜도 |
- | 『肩盾』で「相手の「技能拡張」半減」なので育成型の固有や専用での拡張系にも強い。 | + | 『견순』으로 |
- | SPがアクアで有れば毎ターンの回復に攻撃を受けたら『補給』で回復しつつ引けるので特性を生かし易く継戦力が非常に高い。 | + | SP가 아쿠아로 있으면 매턴의 회복에 공격을 받으면(자) |
- | 『アヴェンジャー』『チェイサー』『タイトエンド』 | + | 『어벤저』『체이서』『타이트 엔드』 |
- | オズマルド でんき かくとう 特性:ちからもち 『アヴェンジャー』 | + | 오즈말드로 규격 묻는 특성:천하장사 『어벤저』 |
- | 居座りを得意とする『アヴェンジャー』。 | + | 눌러앉기를 자랑으로 여기는 |
- | 素早さは遅いので基本後手必殺で殴るのが基本。 | + | 민첩함은 늦기 때문에 기본 후수 필살로 때리는 것이 기본. |
- | 自身の命中を上げ直接技の命中を下げる『透化』、エキスパ「闘」とヌシ付与の『強権」、『ヴァンピリック』内蔵の『中身』を持つ。 | + | 자신의 명중을 올려 접촉기술의 명중을 내리는 |
- | 技はドレインパンチを覚えているのでエキスパで相手のポテを無視しつつダメージを喰らってるなら『ヴァンピリック』でのコンボが狙える。 | + | 기술은 드레인 펀치를 기억하고 있으므로 에키스파로 상대의 포테를 무시하면서 데미지를 식등비친다면 |
- | 他には優先度付きの「クロスカウンター」、貫通の「フェイント」、積み技なども揃えている。 | + | 그 밖에 우선도 첨부의 |
- | 欠点として『ヴァンピリック』を持っているのでエシディシと同じPTは組めない。 | + | 결점으로서 |
- | アクアSPでの居座りでは無類の力を発揮する。体力もエシディシ以上リザードン以下なので物理なら相当にタフネスを発揮する。 | + | 아쿠아 SP에서의 눌러앉기에서는 비길 데 없음의 힘을 발휘한다. 체력도 에시디시 이상 리자몽 이하이므로 물리라면 상당히 강건을 발휘한다. |
- | 『下乳』 アリサ はがね エスパー 特性:マルチウェポン 『アヴェンジャー』 | + | 『아랫가슴』아리사는이에스퍼 특성:마르치웨폰 『어벤저』 |
- | 万能に富んだ両刀『アヴェンジャー』。 | + | 만능이 풍부한 양도『어벤저』. |
- | 技数は比較的少なめだが、「特性:マルチウェポン」で不一致技でも火力が安定している。 | + | 기술수는 비교적 적은이지만, |
- | 当然「ばくねつサーブ」にもこの補正は乗るため、『アヴェンジャー』の積みも合わせると強力な一撃となる。 | + | 당연 |
- | 本来はメインウェポンの「シンクロノイズ」は自身と同タイプ以外に失敗するため、撃つには「ふしぎなスプーン」やカリオストロの『専用』を合わせるなど一工夫必要。 | + | 본래는 메인웨폰의 |
- | 死に出しに拘らず『大楯』による半減からの『帰投』で疑似的なバウンスや、バウンス経由で『大楯』と場に出て2T目「特殊2倍」の『長銃』の同時発動から仕掛けることも可能。 | + | 죽어내밀기에 구애받지 않고 |
- | サイクル適性とサブバウンス需要、『ヴァンピリック』の兼ね合いなどから《 PT② 》で無理なく採用できる唯一の『アヴェンジャー』でもある。 | + | 사이클 적성과 사브바운스 수요, |
- | 全国選抜起用で「ミルクのみ」を使用出来る『異名』を獲得、さらに器用なユーティリティ選手に。 | + | 전국 선발 기용으로 |
- | 一見ただの下ネタに思えるが、『大楯』による半減中に、『長銃』の圧力をかけてなど使い所は意外とある。 | + | 일견 단순한 하 재료에 생각되지만, |
- | ストレングス かくとう 特性: へヴィメタル 『チェイサー』 | + | 스트렝스나 고투 특성: 에 비메탈 『체이서』 |
- | モード変更で一新、アカリ以外で使えるようになった殴り合い特化の『チェイサー』。 | + | 모드 변경으로 일신, 아카리 이외로 사용할 수 있게 된 난투 특화의 |
- | 無条件の低確率での追加攻撃に、ダメージ半減には「必ず耐える」効果が加わり『たえろ!』互換に。 | + | 무조건의 저확률에서의 추가 공격에, 데미지 반감에는 |
- | 懸念だった防御面も「特性:ヘヴィメタル」の底上げと『特化リボンH』で耐久力を大幅にアップさせる。 | + | 염려였던 방어면도 |
- | 『武練』の『極』化で弱点も一つ消し、物理での殴り合いに特化する。 | + | 『무련』의 『 극히』화로 약점도 1개 지워, 물리에서의 난투에 특화한다. |
- | 『属別』は「パンチ技限定の防護ポテ無視」になり、メインの「アームハンマー」「クロスカウンター」、サブの「れいとうパンチ」が対象となる。 | + | 『속별』은 「펀치기술 한정의 방호 포테 무시」가 되어, 메인의 |
- | 味方からパスしてもらい、『チェイサー』で逃げられなくして真っ向から殴り合って殴り勝つのが基本戦術。 | + | 아군으로부터 패스받아, |
- | 格闘版ふいうちの「クロスカウンター」もあるので悪あがきさせない。 | + | 격투판 기습의 |
- | 「おいうち」無効を持った「霊」ポケモンだけはどうしようもなかったが、「れいとうパンチ」で補填ができるようになった。 | + | 「추격」무효를 가진「고스트」 포켓몬만은 어쩔 수 없었지만, |
- | セバスチャン あく 特性:けいやく 『チェイサー』 | + | 세바스찬 악특성:계약 『체이서』 |
- | 何でも出来る汎用型な『チェイサー』。 | + | 뭐든지 할 수 있는 범용형인 |
- | 特性で相手のを特性を上書きして潰し、そこから連動ポテで「技威力1.5倍」「技に優先度+1付与」「T終了時に任意交代」と癖が無く、 | + | 특성으로 상대의 것을 특성을 덧쓰기해 잡아, 거기로부터 연동 포테로 |
- | データ解析に『ヴァンピリック』も持っているので非常に使い易い。 | + | 데이터 해석에 |
- | 技も必中技、「こどもだまし」等使い易い攻撃技に「みがわり」「バトンタッチ」「いやしのすず(ねがい)」「くろいきり」等 | + | 기술도 필중 기술, |
- | サポートに使える変化技も多数持っている。 | + | 서포트에 사용할 수 있는 변화기술도 다수 가지고 있다. |
- | ただしポテの性質上、特性を上書きした相手が居座ってありきなので『旋回』や攻撃を受けて交代の『エリアチェンジ』等だと | + | 다만 포테의 성질상, 특성을 덧쓰기한 상대가 눌러 앉아 있어 나무이므로 |
- | 『輪廻』交代出来ないので注意が必要。 | + | 『윤회』교대 할 수 없기 때문에 주의가 필요. |
- | 『ヴァンピリック』を持っているので必然エシディシとは組めない。 | + | 『뱀피릭』을 가지고 있으므로 필연 에시디시와는 짤 수 없다. |
- | 『寄生ジョーカー』 晴香 ゴースト ノーマル 特性:トランス 『タイトエンドα』 | + | 『기생 조우커』하루카 고스트 노말 특성:트랜스 『타이트 엔드α』 |
- | 貴重な『タイトエンド』の万能枠。 | + | 귀중한 |
- | トランスで自身の種族値が「A」以上になれば効果発揮するポテ持ち。 | + | 트랜스로 자신의 종족치가 |
- | 対応した物で必中化・ダメージ半減・必ず先制が付き、共通する種族値が有れば能力強化で必ず相手の上を行く。 | + | 대응한 것으로 필중화·데미지 반감·반드시 선제가 붙어, 공통되는 종족치가 있으면 능력 강화로 반드시 상대 위를 간다. |
- | メイジンの強化で属別が一回だけだが「おいうち無効+1/4ドレイン」で引き易く継戦力が上がった。 | + | 메이징의 강화로 속별이 1회 뿐이지만 |
- | またタマムシスタジアムで【H】以外の相手と戦う場合、種族ポテがほぼすべて発動するという可能性もある。 | + | 또 타마무시 스타디움으로【H】이외의 상대와 싸우는 경우, 종족 포테가 거의 모두 발동한다고 할 가능성도 있다. |
- | 相手の強みをコピーするため、「速」や「防」を用いた特殊な計算をする技やポテンシャルも怖くない。 | + | 상대의 강점을 카피하기 위해(때문에), |
- | 七実から疑似赫子を植えられたことで奥義に匹敵する「技能拡張」を得る。 | + | 나나미로부터 유사혁자를 심어진 것으로 오의에 필적하는 |
- | メイジンの強化で『極』『三種の神技』『超気合』で弱点が無く汎用性が高くなり、 | + | 메이징의 강화로 |
- | 持ちもの破壊の「はたきおとす」、必中で積みを消せる「クリアスモッグ」を得る。 | + | 소유의 파괴의 |
- | 『ジョーカー』互換の『異名』を獲得。 | + | 『조우커』호환의 |
- | それに連動して付随が『ジェスター』になったことで『タイトエンド』どしての質を上げる。 | + | 거기에 연동해 부수가 |
- | 『黒髪』 イングリッド エスパー かくとう 特性:ひでり 『タイトエンドα』 | + | 『흑발』잉그리드 에스퍼나 고투 특성:가뭄 『타이트 엔드α』 |
- | 現役復帰したことでタイトエンドに戻る。 | + | 현역 복귀한 것으로 타이트 엔드에 돌아온다. |
- | 『頭脳』で指示を上げて解析無効、『読心』で技の優先度+2への変更、『老獪』は以前のままで、 | + | 『두뇌』으로 지시를 올려 해석 무효, |
- | 『全能』でタイム使用時に全能力値を二倍まで上げるという破格の性能となる。 | + | 『전능』으로 타임 사용시에 전능력치를 2배까지 올린다고 하는 파격의 성능이 된다. |
- | 『属別』の『ユーバーセンス』は相手の先行入力のポテの詳細確認ができるので『四式』や『専用』を入れたかどうかの判別が付くのも大きい。 | + | 『속별』의 『유바센스』은 상대의 선행 입력의 포테의 상세 확인을 할 수 있으므로 |
- | 『付随』も三つの混合型で利便性が高い。 | + | 『부수』도 3개의 혼합형으로 편리성이 높다. |
- | 技は「パイロキネシス」や「はどうだん」が消える代わりに炎と格闘複合であり必中と貫通を兼ね備える「こくようだん」をゲット、 | + | 기술은 |
- | さらにエスパー技の「じんつうりき」や『専用』以外でもポテ発動を狙える「みらいよち」、『読心』から優先度+で殴れる「きあいパンチ」が増えた。 | + | 한층 더 에스퍼기술의 |
- | レギュの関係上、「みきり」が取り上げられる。『ベテラン』 | + | 레규의 관계상, |
- | 『ヤマブキの闘鬼』 戸愚呂 ゴースト かくとう 特性:ファントムガード 『ベテラン』 | + | 『야마부키의 투귀』도구로 고스트나 고투 특성:스펙터가드 『베테랑』 |
- | 第三節より『ベテラン』にコンバートした、「威力:80」を基点として戦う元二枚看板の『ベテラン』。 | + | 제3절부터 |
- | 「技の威力強化」の『拳術』は覚えている7つの攻撃技全てに補正がかかる。 | + | 「기술의 위력 강화」의 『권술』은 기억하고 있는 7개의 공격기술 모두에 보정이 걸린다. |
- | さらに「80以下の攻撃に貫通付与」付で物理・特殊・先制・必中技と幅広いラインナップとなっている。 | + | 한층 더 「80 이하의 공격에 관통 부여」부로 물리·특수·선제·필중 기술과 폭넓은 라인 업이 되고 있다. |
- | 『専用』は二枚看板時のままで命中時に使えるので撃ちそこないも無い。 | + | 『전용』은 양대간판시인 채로 명중시에 사용할 수 있으므로 공격해 거기 없는 것도 없다. |
- | 「相手の80以下の技無効」の『体術』は『スカウター』や先の対戦経験から有効な相手かどうかを知ると効果的に働く。 | + | 「상대의 |
- | やる夫の育成が更に高まったことで生まれた『ベテラン』専用の『マスターリボン』によって『先』『回避』『耐性』『撃』『気合い』を『極』め、 | + | 야루오의 육성이 더욱 높아진 것으로 태어난 |
- | 属別の『マスターリビルド』も『ベテラン』任命でのほぼ『二枚看板』互換の性能なので実質現役時代より強い『ベテラン』+『二枚看板』となっている。 | + | 속별의 |
- | 若干弱いと感じていた防御面も新たな特性でカブトアーマー+マルチスケイル互換の「ファントムガード」で完璧となる。 | + | 약간 약하다고 느끼고 있던 방어면도 새로운 특성으로 투구 풍뎅이 아머+마르치스케일 호환의 |
- | 『錬金術師』 カリオストロ じめん エスパー 特性:おうのぎょくざ 『ベテラン』 | + | 『연금 술사』칼리오스트로 땅에스퍼 특성:왕의 옥좌 『베테랑』 |
- | 『アシスト』気質の『ベテラン』。 | + | 『어시스트』기질의 |
- | 異界の『ヌシ』の持つ『玉座』と同性能の特性と『エキスパンション(鋼)』で非常に優れたタイプ耐性を誇る。 | + | 이계의 |
- | とは言え正面から敵と戦うタイプではないので、アシストの『付随』に類似した効果の種族ポテを活かす方向で運用したい。 | + | 그렇지만 정면에서적과 싸우는 타입은 아니기 때문에, 어시스트의 |
- | 基本はバウンス経由で場に出ることで回復させ、回転の試行回数を増やすのが主な仕事。 | + | 기본은 바운스 경유로 장소에 나오는 것으로 회복시켜, |
- | 相手の優先度+2以上の技を無効化とやや対象が狭いながらも、「サーブ」の上から叩かれそうな攻撃を潰す手段も保有。 | + | 상대의 우선도+2이상의 기술을 무효화와 약간 대상이 좁으면서, |
- | 相手と相手の技のタイプを「鋼」に変化させる『専用』は、《 熱血 | + | 상대와 상대의 기술의 타입을 |
- | やや強引だが、キリカやユウキなど『極鋼』を持つアタッカーと組み合わせて『回避』『撃』の発動を狙う手もある。 | + | 약간 강행이지만, |
- | 『斬山剣』 アナスタシア かくとう いわ 特性:おおたちまわり 『ベテラン』 | + | 『참산검』아나스타시아나 고투 바위 특성:대난투 『베테랑』 |
- | 攻撃性能に優れた元エースの『ベテラン』。 | + | 공격 성능이 뛰어난 원에이스의 |
- | 手堅く強い低確率での「追加行動」「ダメージ半減」、さらに「炎/水/龍」への『耐性』『回避』『撃』の適応と汎用範囲も広め。 | + | 견실하고 강한 저확률에서의 |
- | さらなる育成で『マスターリボン』を得たことでうちのPTに対して有効な「炎/水/龍/妖」に対して上記の物が極化で圧倒的に強くなる。 | + | 새로운 육성으로 |
- | また『属別』は中確率とはいえ「つるぎのまい」「つるぎでまもる」を使用時に回復と状態異常を治すため自前の継戦力が高い。 | + | 또 『속별』은 중확률이라고 해도 |
- | 技も「10まんばりき」「つるぎでまもる」と増えたので対応出来る相手が幅広い。 | + | 기술도 |
- | 『扶桑隼』 加藤武子 みず ノーマル 特性:ぼうえいせん 『ベテラン』 | + | 『부상매』카토 타케코 물노말 특성:방위전 『베테랑』 |
- | 相手の体力と能力を削るのが得意な『スカウター』色のある『ベテラン』。 | + | 상대의 체력과 능력을 깎는 것이 자신있는 |
- | 解析連動で相手の体力を1/4削る『爆撮』は、単体では『属別』で『図鑑』互換の『コンタックス』、付随の『アドバイス』の二回分。 | + | 해석 연동으로 상대의 체력을1/4깎는 |
- | これに通常の『図鑑』とSPアカリの解析が+αの弾丸となるが、こちらは意図して狙わずタイミングが合ったらラッキー程度に思っておこう。 | + | 이것에 통상의 |
- | 削った後は先手で高火力技を打ち込み、落としきれなかった場合ウィッチーズ種お得意の『旋回』に1/8減少付きの『爆旋』でさらに削る。 | + | 깎은 후는 선공으로 고화력기술을 박아, 떨어뜨리지 못했던 경우 위치즈종 단골 손님의 |
- | この一連の流れはタスキや「特性:がんじょう」系の相手に滅法強い。 | + | 이 일련의 흐름은 기띠나 |
- | 逆に自身は固定ダメージに連動して体力を回復する『継戦』で「タスキ」「ボコ」「マジュ」などを使い易くしている。 | + | 반대로 자신은 고정 데미지에 연동해 체력을 회복하는 |
- | 『専用』は味方との交代で相手の任意の能力を二段階下げるので、特性:ぼうえいせんと組み合わせて相手の能力をごりっと削ることができる。 | + | 『전용』은 아군과의 교대로 상대의 임의의 능력을 2단계내리므로, |
- | 加賀や浜風を経由すると一瞬で「攻/特攻」半減に任意の能力も半減という理不尽な状況を作ることも。 | + | 카가나 하마카제를 경유하면(자) 일순간으로 |
- | 『爆旋』ではなく通常交代でモードレッドに繋ぎ、「特性:ぼうえいせん」+『専用』で緩衝(弱化)から「あかいいなずま」を通すのもアリ。 | + | 『폭선』은 아니고 통상 교대로 모드레드에 연결해, |
- | 基本は『スカウター』枠として登用。ポテンシャルの関係上、他の解析枠とは同時登用しないが吉。 | + | 기본은 |
- | 運用に際し以下の二点は覚えておくとよい。 | + | 운용에 즈음해 이하의 2점은 기억해 두면(자) 좋다. |
- | ・『ベテラン』化に伴い宙に浮かび上がるポテンシャルも消えている。 | + | ·『베테랑』화에 수반해 공중에 떠오르는 퍼텐셜도 사라지고 있다. |
- | ・SPによって「速」種族値が変わる(A+~AA+)。 | + | ·SP에 의해「스피드」 종족치가 바뀐다(A+~AA+). |
- | 《 蒼光リボンメーカーズ | + | 《 창광리본메이커즈 |
- | 『閃光』 アスナ みず フェアリー 特性:みずのベール 『不動のエース』 | + | 『섬광』아스나 물페어리 특성:물의 베일 『부동의 에이스』 |
- | さらなるモード改造でがらりと変わる。 | + | 새로운 모드 개조로 드르르 바뀐다. |
- | 「アクアリング」基点はそのままだが特性で発動することで『専用』や『種族ポテ』枠を開ける。 | + | 「아쿠아 링」기점은 그대로이지만 특성으로 발동하는 것으로 |
- | 「優先度+1付与」の『閃光』はそのままだがエースとしての突破力上げとして「「水/妖」技の耐性貫通」に加えて | + | 「우선도+1부여」의 『섬광』은 그대로이지만 에이스로서의 돌파력 인상으로서 |
- | 「アクアリングの回復量変更」の『指輪』と『勝鬨』で継戦力に拍車をかけている。 | + | 「아쿠아 링의 회복량 변경」의 『반지』과 『개가』으로 계전력에 박차를 가하고 있다. |
- | 『属別』は「体力回復したとき、低確率で追加行動」は「アクアリング」を展開してるので期待し易い。 | + | 『속별』은 「체력 회복했을 때, 저확률로 추가 행동」은 「아쿠아 링」을 전개하고 있기 때문에 기대하기 쉽다. |
- | 『専用』は剛体術派生の「命中後任意発動バーサーク」である。HPの消費が激しいが『勝鬨』に『指輪』で | + | 『전용』은 강체방법 파생의 |
- | 倒せれば2/3は回復確保することができる。 | + | 넘어뜨릴 수 있으면2/3은 회복 확보할 수가 있다. |
- | 技も反動技の「はめつのひかり」を覚えることで回復からの追加行動を狙えるようになっている。 | + | 기술도 반동기술의 |
- | 『無名のMVP』 イムカ かくとう はがね 特性:まけんき 『二枚看板』 | + | 『무명의 MVP』이무카나 고투는이특성:지지 않는 나무 『양대간판』 |
- | 『覚醒種』として論理的に『極』まった『二枚看板』。 | + | 『각성종』으로서 논리적으로 |
- | 低確率での「半減」「追加攻撃」「回避」に「防/特防/命中/避」強化(1.05倍)が付き、いわゆる超級エースと同等以上の使用感に。 | + | 저확률에서의 |
- | 『武装(防/特防A+)』『論理リボン(炎)』『特化リボンH』『極地』「闘」反射に「特性:まけんき」によって隙潰しもほぼ完璧。 | + | 『무장(방/특방A+) 』『논리 리본(불길) |
- | 『属別』は自身の専用『強化追尾』をさらに強化するものに変化。「おいうち」効果が発動せずとも高い威力になる上、『絆』再発動にも乗る(回数制限なし)。 | + | 『속별』은 자신의 전용『강화 추미』을 한층 더 강화하는 것에 변화. |
- | そして『異名』も強化によって回数制限なしに。 | + | 그리고 |
- | カービィの『専用』との違いは「“効果のコピー”で“自身が1回発動可”」ではなく「“効果の使用”で“回数制限なし”」な点。 | + | 커비의 |
- | なのでイムカがアスナの『専用』を『異名』で発動すると、アスナは試合中自身の『専用』を撃つことが出来ない。 | + | 그래서 이무카가 아스나의 |
- | 他、常時発動するタイプの『専用』(キセキの「霊」タイプ付与など)も適用対象外。 | + | 외, 상시 발동하는 타입의 |
- | そのため基本的にはテンロウガやステゴローニャ、折紙サイクロンの『専用』を駆使して戦うこととなる。 | + | 그 때문에 기본적으로는 텐로우가나 스테딱구리, |
- | 『神威王』 テンロウガ ドラゴン ほのお 特性:りゅうせいらんぶ 『チェイサー』 | + | 『신위왕』텐로우가드라곤 불꽃 특성:유성난무 『체이서』 |
- | 絶対統率型殺すマンの天賦。 | + | 절대 통솔형 죽이는 맨의 천부. |
- | さらなるモード改造によって最も頭おかしい性能となる。 | + | 새로운 모드 개조에 의해 가장 머리 이상한 성능이 된다. |
- | 天賦特権な『玉座』はもちろんだが『チェイサー』とのかみ合わせで「全て(必中・とんぼ・おいうち)の技が相手の防護ポテ無視」の『神角』、 | + | 천부 특권인 |
- | これも天賦特権な必中無効の上位互換で「必中・とんぼ・おいうち技を無効化」の『神鱗』、エキスパ龍と炎複合の『王権』に | + | 이것도 천부 특권인 필중 무효의 상위 호환으로 |
- | モンハン得意の『エリアチェンジ』で居座りで猛威をふるい折を見て引くことができる。 | + | 몬헌 자신있는 |
- | 『異名』もトレーナーを統率Aまで引き上げるので実質的固定枠のアタッカーである。 | + | 『이명』도 트레이너를 통솔 A까지 끌어올리므로 실질적 고정범위의 어텍커이다. |
- | 『専用』は「優先度+2付与」と並の素早さしかない所を補いつつイムカが流用できる専用となっている。 | + | 『전용』은 「우선도+2 부여」라고 보통의 민첩함 밖에 없는 곳을 보충하면서 이무카를 유용할 수 있는 전용이 되고 있다. |
- | 『台無し』 ふなっしー くさ こおり 特性:ムードメーカー 『アシストγ』 | + | 『엉망』인 해― 풀얼음 특성:무드 메이커 『어시스트γ』 |
- | 「統率」上昇のための固定枠。 | + | 「통솔」상승을 위한 고정범위. |
- | 専用持ち物「なしのみ」を使った相手の妨害や味方の回復と縦横無尽に立ち回る。 | + | 전용 소지품 |
- | 『専用』の『ペースメーカー』でいつでも『エース』を発動可能に。 | + | 『전용』의 『페이스 메이커』으로 언제라도 |
- | モード変更でまさかのこおりタイプとなる。 | + | 모드 변경으로 만약의 얼음 타입이 된다. |
- | 『属別』で♀のエース限定での輪廻になり、『専用』の発動が極めて容易に。 | + | 『속별』으로♀의 에이스 한정에서의 윤회가 되어, |
- | 更に『異名』で♀に『アシスト』が発動可能となり、「特性:ムードメーカー」と合わせてアスナ・イムカを徹底的にサポートする。 | + | 더욱 |
- | モルドレッド でんき ほのお 特性: きかいのからだ 『キラーβ』 | + | 몰드 레드로 나무 불꽃 특성: 기회의부터다 『킬러β』 |
- | モード変更で強化された「プレート」を利用した超火力『キラー』 | + | 모드 변경으로 강화된 |
- | 役割を『キラー』に変更し「プレート」も「ダメージ緩和」と「回避上昇(強化)無視」だけとなる。 | + | 역할을 |
- | 特性込みで地面に弱くなるが『フロートユニット』で浮くことでカバーし急所も当たらない堅固さを上げる。 | + | 특성 포함으로 지면에 약해지지만 |
- | 『専用』は『三角効果』のままで相手を倒せば交代出来るので『赫雷』の強化を活かしながら戦える。 | + | 『전용』은 『삼각 효과』인 채로 상대를 넘어뜨리면 교대 할 수 있으므로 |
- | 草薙キセキ ゴースト フェアリー 特性:かげふみ 『キラーα』 | + | 쿠사나기 키세키 고스트 페어리 특성:그림자밟기 『킬러α』 |
- | シオン週末杯に百鬼夜行で乗り込むオブザーバー気質の『キラー』。 | + | 시온 주말배에 백귀야행으로 타는 옵서버 기질의 |
- | 『専用』による「霊」タイプ付与は誰を解析しても見えないため、初見の相手に対しては非常に奇襲性が高い。 | + | 『전용』에 의한「고스트」 타입 부여는 누구를 해석해도 안보이기 때문에, 초견의 상대에 대해서는 매우 기습성이 높다. |
- | アナウンスが発生するのは相手が「ノ/闘/霊」技を撃った時、非発生で見抜くにはタイプ相性のダメージ判定や「死のカウント」などに限られる。 | + | 아나운스가 발생하는 것은 상대가 |
- | 『侵食』によるに「1割:呪い」付与も強力だが、こちらが先に発動すると結果存在を伝える形となる。 | + | 『침식』에 의한에 |
- | 自身のステータスは『魔法』『魔力』による特殊特化だが、『オウガタクティクス』で「物理」にも耐性はあるので然程気になることはない。 | + | 자신의 스테이터스는 |
- | 基本は終盤戦まで待機するのが良いが、「特性:かげふみ」や『霊化』で盤面を操作することも戦術としては有効。 | + | 기본은 종반전까지 대기하는 것이 좋지만, |
- | 余談だが、『スキルマニアクス』による『専用』のため《 熱血 | + | 여담이지만, |
- | プロト ゴースト 特性:せんぺんばんか 『エンチャンター』 | + | 프로토 고스트 특성:천변만화 『인챈터』 |
- | 基本運用はゴローニャやアスナからのT終了時交代とタイプ変化によるアタッカー役。 | + | 기본 운용은 고로냐나 아스나로부터의 T종료시 교대와 타입 변화에 의한 어텍커역. |
- | 読みが確定してるなら交代出しで反射も狙える。 | + | 읽기가 확정하고 있다면 교대 방편으로 반사도 노릴 수 있다. |
- | モード変更で役割をコンバート。 | + | 모드 변경으로 역할을 콘버터. |
- | 既存の同タイプへの「まもる」貫通と優先度+1効果をそのままに、同タイプ技の効果抜群を第二固有で補って速攻火力を維持。 | + | 기존의 같은 타입에의 |
- | さらに回すことに主眼を置いた「おいうち効果無視」「リロード」能力を獲得し、アタッカー役以上に回転役としての役割が求められるように。 | + | 한층 더 돌리는 것에 주목적을 둔 「추격 효과 무시」 「리로드」능력을 획득해, 어텍커역 이상으로 회전역으로서의 역할이 요구되도록(듯이). |
- | 『専用』も相手を場に出る味方と同タイプに変更するものになり、相手の技を不一致にしつつ、同タイプ技抜群の第二固有を活かせるようにしている。 | + | 『전용』도 상대를 장소에 나오는 아군과 같은 타입으로 변경하는 것이 되어, 상대의 기술을 불일치로 하면서, 같은 타입기술 발군의 제2 고유를 살릴 수 있도록(듯이) 하고 있다. |
- | 折紙サイクロン ひこう 特性:せんぺんばんか 『エンチャンター』 | + | 오리가미 사이클론 비행 특성:천변만화 『인챈터』 |
- | 新規編入の「特性:せんぺんばんか」バウンス。 | + | 신규 편입의 |
- | 変則バウンスらしく(?)、追い打ち効果解消の『抜足』と『耐性』以外は攻撃に対する防護ポテンシャルはなし。 | + | 변칙 바운스인것 같고(? ), 추격 효과 해소의 |
- | (『妙薬(交代時治癒)』『具足(設置無効)』『魔鏡、フレームアウト(交代)』) | + | (『묘약(교대시 치유) |
- | その分「特性:せんぺんばんか」によるタイプ変更と『専用』による「防/特防S化」、『特化リボンH』『ヌシの特権』で数値(タイプ)受けすることで補う。 | + | 그 만큼 |
- | さらに攻撃をしなければ効果は永続するため、相手によっては設置技や「どくどく」と合わせた昆布戦法も可能。 | + | 한층 더 공격을 하지 않으면 효과는 영속 하기 위한(해), |
- | 『三角』などで『固有』の反射を貫かれても生存の目があるのはプロトにない強み。 | + | 『삼각』등으로 |
- | ただし「無効化」バウンスではない上、特殊技の反射にダメージを期待できないといった点も差異であることは忘れずに。 | + | 다만 |
- | ステゴローニャ いわ あく 特性:うきいし 『スカウター』 | + | 스테딱구리 바위 악특성:우기 있고 해 『스카우터』 |
- | サブバウンスを兼任する《 蒼光 | + | 사브바운스를 겸임하는《 창광 |
- | 『専用』による「らくせきちゅうい」から『挑発』『包囲』で相手の行動を制限し、解析から相手の情報を得て『反転』で引くのが基本の動き。 | + | 『전용』에 의한 |
- | ・『守備』『プロテクター』によって防御が強化されている | + | ·『수비』『프로텍터』에 의해 방어가 강화되고 있다 |
- | ・「らくせきちゅうい」によって場に出た時点で攻撃は完了している | + | ·「낙석주의」에 의해 장소에 나온 시점에서 공격은 완료하고 있다 |
- | これらのことから開幕1ターン目は『防(特防)指令』などを混ぜつつ強気な選択が可能。 | + | 이러한 일로부터 개막 1 턴눈은 |
- | 相手は「らくせきちゅうい」や『挑発』を嫌っても「特性:うきいし」や一致「おいうち」によって安易な交代ができない。 | + | 상대는 |
- | サブバウンスとしてみた場合受けられるのは物理と同タイプ技のみだが、仮に落とされても「らくせきちゅうい」状態は残る。 | + | 사브바운스로서 볼 경우 받게 되는 것은 물리와 같은 타입기술만이지만, |
- | そこから『チェイサー』テンロウガに繋いで仕留めることが出来るので、場に出る(居座る)機会を多く設けることこそがステゴローニャ最大の戦果となる。 | + | 거기로부터 |
오레마스_배틀운용.1599777784.txt.gz · 마지막으로 수정됨: 2020/09/10 22:43 저자 49.163.98.164